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2026年6月18日、
社長とともに幕張メッセで開催された「CSPI-EXPO 2026(国際建設・測量展)」に参加しました。
会場では最新の建設機械や建設DX、現場課題の解決につながる技術・サービスを幅広く見学し、多くの学びを得ることができました。

コマツ様
最新の建設機械を見学し、試乗も体験しました。実際に運転席に座ることで、最新機種の操作環境や快適性を直接体感することができました。

キャタピラー様
大型建設機械の最新ラインナップを見学。技術トレンドと市場動向を肌で感じることができました。
イマギイレ様
弊社でも取り扱いのあるハリアー750をはじめ、空調レンタルなど周辺サービスについてご説明いただきました。
お客様へのご提案の幅を広げるヒントをいただけた時間となりました。
カナモト様
昨今注目されているクマ被害対策として活用されている「モンスターウルフ」を見学しました。建設機械にとどまらず、現場の安全対策においても新たな取り組みが進んでいることを改めて実感しました。


ARAV様
柏の葉の建設機械を会場から遠隔操作するデモを見学。建設DXの実用化が着実に進んでいることを確認しました。
重機レンタル業においても、遠隔管理や自動化の動向は今後注視すべき領域です。

栗本鐵工所様
担当者の皆様と情報交換をさせていただき、現場に関わる貴重なお話を伺うことができました。また、多くのオリジナルグッズもいただきありがとうございました。
まとめ
マーケティング担当として参加した今回CSPI-EXPO2026では、建設機械の進化はもちろん、DX・安全対策・遠隔操作といったテーマが業界全体のキーワードになりつつあることを改めて確認しました。
今回の学びを今後のご提案やサービスに活かし、お客様により良い価値をご提供できるよう努めてまいります。
引き続き新西工業は、現場に寄り添いながら新しい技術や情報を積極的に取り入れてまいります。

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自動選別では処理できない処理物を、人の目で選別。排出口の位置が高く効率的な処理が可能

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